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HYBRID 空気清浄機 MAP-5000N

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初の「三層ハイブリッド浄化システム」登場

紫外線光触媒による画期的シナジー効果を実現。

ウイルス抑制 | 細菌・カビ除去 | 脱臭 | 除塵
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三層ハイブリッドシステムの構造


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A、光触媒ハニカム | B、UVランプ(紫外線殺菌灯)
A光触媒ハニカム

活性炭を材料とし、表面が二酸化チタンで覆われています。紫外線が照射されると、ハニカムに付着したニオイ成分や微生物などを脱臭・除去。傾斜させることにより、浮遊微生物のハニカムへの吸着性を高めています。

BUVランプ(紫外線殺菌灯)

空気中のニオイ成分や微生物に紫外線波長(254nm)を照射するとともに光触媒ハニカムを活性化させます。

プレフィルタ・静電フィルタ


プレフィルタで空気中の大きなホコリを、静電フィルタで小さなホコリ・花粉などを除去します。

ハイブリット空気清浄機のしくみ

ハイブリット空気清浄機のしくみ

紫外線とは
紫外線

✱ UV-C:オゾン層に吸収され、地表に
到達しない波長

国際基準の応用分野により、UV-A、UV-B、UV-Cの3つに分けられる紫外線。紫外線には殺菌効果があることが解明されていますが、このうちのUV-C✱ の範囲内、特に253.7mm波長の紫外線は最も協力な殺菌作用を持っています。これを空気中に存在する微生物に照射することで、微生物のDNAに損傷を与えます。
光触媒
光触媒

※ タバコの有害物質(一酸化炭素など)は
除去できません。
※常時発生し続けるニオイ成分(健在臭、
ペット臭など)はすべて除去できるわけでは
ありません。

二酸化チタンを塗布した光触媒活性炭ハニカムに、紫外線を照射することで光触媒が活性化され、光触媒表面に吸着された悪臭成分や有機化合物など空気中の汚染物質を酸化分解する現象のことです。
試験結果

臭気成分の脱臭試験
(1㎡チャンバー内試験、検知管測定)

試験結果

ウイルス抑制試験
(ワンパス試験、フィルタなし)

試験結果

除菌性能試験
(ワンパス試験、フィルタなし)

試験結果
■当社調べ
■試験方法:1㎡の試験ボックス内で空気清浄機を風量「急速」モードで運転。各成分の除去性能を検知管で測定。
■試験機関:(財)北里環境化学センター
■試験方法:空気清浄機にアクリル製ダクトを接続し、風量「中」モードで運転。試験ウイルス及び試験菌を噴霧し、空気清浄機の吸込口側と吹出口側において空気25Lを捕集。吸込口側と吹出口側のウイルス感染価及び菌数を求めた。

※本気には、ウイルス等を抑制する機能はありますが、これにより無菌状態をつくりだすものではなく、感染予防を保証するものではありません。
※それぞれの実際の効果は、部屋の状況や使用環境によって異なります。
※タバコに含まれる有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。常時発生するニオイ成分(薬剤臭、建材臭、ペット臭など)は、すべて除去できるわけではありません。

MAP-500Nには3種類の運転モードはあります

自動運転

3分間風量「中」で運転後、室内のニオイの
程度に応じて自動的に風量を切り換えます。

手動運転

「静」「弱」「中」「強」「急速」の
5段階の風量で連続運転します。

快速浄化

15分間「急速」で運転し、空気の汚れ、
ニオイをすばやく浄化します。
その後、自動運転モードに切り換わります。

切タイマ

切タイマは、1,2,4時間に設定ができます。設定時間後、自動的に運転を停止します。

付加機能

フィルタ交換LED

静電フィルタ交換時期になると、フィルタ交換ランプが点滅して交換をお知らせします。

UVランプLED

UVランプの光量が減ると点滅します。

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