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空気浄化脱臭機 CSD-7000S

特徴仕様導入事例

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空気浄化脱臭機 CSD-7000Sは、ホルムアルデヒドに強い!!

ーホルムアルデヒド濃度対策にー化学吸着・分解「セピオフィルタ」と「光触媒」でホルムアルデヒドを強力除去”。医療施設(病理検査室、解剖室)、企業・大学の研究施設 などに-
空気浄化脱臭機(CSD-7000S)は、局所排気装置の設置場所以外から発生し、室内に広く薄く充満するホルムアルデヒドの除去に優れた効果を発揮します。

セピオフィルタの特徴

・ホルムアルデヒド(HCHO)を化学吸着・分解する
 ハニカム構造のフィルタです。
・二酸化マンガンを主成分とする触媒フィルタで、
 ホルムアルデヒドを常温でH2OとCO2に分解します。
・病院はもちろん、工場の悪臭対策や有害ガス対策にも
 広く利用されています。
・定期的にメンテナンスをすることで、再生が可能です。

プレフィルタ

-医療施設や研究室などでのホルムアルデヒド(HCHO) 濃度対策に-

室内ホルムアルデヒド除去試験

室内ホルムアルデヒド除去試験 グラフ

■試験機関:(株)巴商会技術本部 横浜研究所
 計量証明事業所登録番号  神奈川県 第172 号
 作業環境測定機関登録番号  厚生労働省第14-87 号
■試験方法:15㎥空間において、ホルマリン溶液に空気をバブリングしてホルムアルデヒドを放散し、空気浄化脱臭機CSD-7000S(セピオフィルタ搭載装置)とCSD-7000K(活性炭フィルタ搭載装置)をそれぞれ風量「強」モードで運転。時間ごとに試験空間の空気をテドラーバック内に吸引し、検知管により対象空気中のホルムアルデヒド濃度を測定。

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